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«「青い鳥」交流誌を読みながら122 「秋楡」61
マドレデウス: 陽光(ひかり)と静寂このサウンドを、ただ聴くだけで十分である。このサウンドの前に陳腐な言葉は要らない。 (★★★★★)
ルカSuzanne Vega: Solitude Standing浅香唯も日本語バージョンでカバーしているが、やはりもとのアルバムが最高!! (★★★★★)
The Carpenters: Now & Then中学時代から何度となく聞いているステキなアルバム (★★★★★)
藤原真理: 風のかたみ~宮澤賢治へのオマージュ (★★★★★)
よその子谷山浩子: 宇宙の子供痛みがやさしさに変わるとき…… (★★★★★)
シェパード・ムーンエンヤ: シェパード・ムーン実は、「ウォーターマーク」のアルバムよりもお気に入り。 (★★★★★)
命をあげよう本田美奈子.: 心を込めて...「つばさ」も入っています。 (★★★★★)
新世界よりアンチェル(カレル): ドヴォルザーク:交響曲第9番(新世界より)アンチェル/チェコフィルの組合せが数ある「新世界コレクション」の中では一番好きです。 (★★★★★)
交響組曲 宇宙戦艦ヤマト宮川泰: 交響組曲 宇宙戦艦ヤマト川島かず子さんのスキャットとオーケストラの奏でる祈りのイメージに心うたれます (★★★★★)
海の時間谷山浩子: ボクハ・キミガ・スキゆったりとしたピアノと高く澄んだ声が永久の時間へといざなってくれます (★★★★★)
展覧会の絵ストコフスキー(レオポルド): チャイコフスキー:交響曲第5番/組曲「展覧会の絵」 (★★★★)
スーザン・オズボーン: 和美 WABI (★★★★)
ケルン・コンサートキース・ジャレット: ケルン・コンサートキースの緻密で上品なピアノを存分に味わえます。 (★★★★)
難破船加藤登紀子: 百万本のバラ中森明菜が歌った歌を作詞作曲のお登紀さんが、また違った深い味わいで歌い上げています。 (★★★★)
童話作家さだまさし: 帰去来グレープのラスト・コンサートでも歌われたきれいな歌です。 (★★★★)
足立 力也: 丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― (扶桑社新書)現実に、非武装平和主義の国家が存在するということの驚き、そしてそれを支える「外交」のしたたかさに感動する。 (★★★★★)
小西 豊治: 憲法「押しつけ」論の幻 (講談社現代新書)日本国憲法が、実は植木枝盛らの憲法私案を基にして民間の憲法研究会が作った草案がGHQ案のベースになっていることを明らかにした力作。 (★★★★★)
萩尾 望都: ポーの一族 (1) (小学館文庫)14歳の少年期に時間を止められ、吸血鬼として生きるエドガーと、妹メリーベル、そしてメリーベルを失ったエドガーによって吸血鬼となったアランの物語。 (★★★★★)
新田 次郎: アラスカ物語 (新潮文庫) (★★★★★)
堤 未果: ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書) (★★★★★)
松本 零士: 銀河鉄道999 21 (21) (ビッグコミックスゴールド)我が青春のメーテル、そして999…… (★★★★★)
ミヒャエル・エンデ: モモ (岩波少年文庫(127))実は、現代文明社会は【時間どろぼう】に満ち溢れている。 (★★★★★)
斎藤 環: 社会的ひきこもり―終わらない思春期 (PHP新書)ひきこもり……放置すれば日本の社会は (★★★★★)
和田 慎二: ピグマリオ (1) (MFコミックス)光の母と闇の母……母なるものを超えて、人は自立へといたる (★★★★★)
雨宮 処凛: 排除の空気に唾を吐け (講談社現代新書)マイノリティーを孤立させ、使い捨てにしてきた日本の社会の醜さと、それに対する処方箋 (★★★★★)
アルボムッレ スマナサーラ: 怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書) (サンガ新書)日本ではあまり知られていない上座部仏教の視点から見てみると…… (★★★★★)
伊中 明: 3D立体写真館 ハッブル宇宙望遠鏡で見る驚異の宇宙ハッブル宇宙望遠鏡のとらえた宇宙の姿を3Dで楽しめる驚異の一冊です。 (★★★★★)
宮沢 賢治: 銀河鉄道の夜宮澤賢治の世界と美しい影絵のハーモニーがステキです!! (★★★★★)
ロザリー・K. フライ: フィオナの海ケルトの伝説をいかしたステキなファンタジーです。 (★★★★★)
広瀬 隆: 資本主義崩壊の首謀者たち (集英社新書 489A)金融資本主義のうさんくさい裏側をアメリカへの取材などを通して分かりやすく伝えてくれている。 (★★★★)
平川 克美: 経済成長という病 (講談社現代新書)経済成長が必然でなければならないという呪縛から自由になると見えてくるものがある。 (★★★★)
藤沢 周平: 漆の実のみのる国〈上〉 (★★★★)
奥 浩哉: め~てるの気持ち 1 (1) (ヤングジャンプコミックス) (★★★★)
浜口 拓: 異・邦・人―My Alone Lover新風舎から出版されたファンタジーです。 (★★★★)
毛利 恒之: 月光の夏 (講談社文庫)同名映画の原作。出撃を前にして小学校にピアノを弾きにいった2人の音大出身の陸軍特攻隊員の実話に基づいた物語。 (★★★)
童門 冬二: 小説 上杉鷹山〈上〉 (人物文庫) (★★★)
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